Bonjour Inc. President,Vaselines hair and more chef / ボンジュール(株)代表取締役 / 美容室ヴァセリンズ代表 福地正幸のブログ「F's anthology」

ボンジュール(株)代表取締役 / 美容室ヴァセリンズ代表「福地正幸」のブログ
Masayuki Fukuchi's BLOB (Bonjour Inc. CEO / Vaselines hair and more chef)

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2011.09.21 Wednesday

Movie.




今週の映画。







アウェイク AWAKE
 





主人公クレイトンは若くして亡き父から大会社を受け継いだ青年。
何不自由なく暮らす彼にとって、目下の悩みは秘書サムとの身分違いの熱愛を厳格な母親に言い出せずにいること、
そして長く生きるためには心臓移植手術が必要であることだ。
友人の医師ジャックの根回しでドナーを得たクレイトンはサムに求婚し、満ち足りた気分のまま手術室へ運ばれた。

そこで襲いかかる全身麻酔後の“術中覚醒”(アネセシア・アウェネス)。
背骨を切りつけられるような耐え難い手術の痛み。しかし衝撃はそれだけではなかった。
クレイトンは覚醒した意識の中で、驚くべき事実に心を打ち砕かれる……。



先はよめちゃったけど、おもしろっかた。



アメリカ VS ジョンレノン

PEACE BED







【ストーリー概要】
もし変えようと思うなら。本当に変えようと思うなら。世界は変えられる。

ベトナム戦争や人種差別、世界にあふれる貧困や暴力と闘うために何ができるのか―。1969年、その思いをジョンとヨーコは大胆な方法で表現してみせる。
「戦争をする代わりにベッドで過ごそう 髪を伸ばそう 平和になるまで」と、新婚旅行のベッドで抱き合ったままメディアに登場したのだ。
斬新な意見広告の先駆けともなったメッセージ“HAIR PEACE BED PEACE”は世間を驚かせ、若者たちを戦争反対へと動かす大きなムーブメントとなっていく。
その影響力の大きさにニクソン政権は脅威を感じ、FBIの監視や盗聴が始まる―。世界最強の国家権力アメリカ政府とひとりのミュージシャンとの闘いが、
サスペンス映画を見るような緊張感とともに明かされていく。




最後のオノ・ヨーコさんの言葉が印象的でした。














大阪・堀江の美容室「Vaselines」
⇒ブログ筆者「福地正幸」が経営する、大阪のお洒落エリア堀江にある美容室の公式サイト。

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